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今回は、コーヒーミルク(フレッシュとも呼ばれている)を集めてみました。

コーヒーの苦みをまろやかにしてくれるコーヒーミルク。常温保存が出来るので使われている方も多いかと思います。そこで今回は、数あるコーヒーミルクの中でも特徴的なものをピックアップ!どれにしようか迷った時の参考にしてみてください。
 
 
森永製菓
Creap

”クリープを入れないコーヒーなんて・・・”でお馴染みのロングセラーのコーヒーミルク。生乳を主原料としていて香料や着色料を使わない製法で作られているので濃厚な牛乳本来の味が楽しめます。パウダータイプなのでホットコーヒー向け。

原材料:乳製品,乳糖
カロリー:15Kcal/袋
NOW Foods, Real Food
Organic Soy Powder

USDA(米国農務省)認定オーガニックの豆乳パウダー.
ソイラテは好きだけど、保存期間が短いのが難点・・・
という方にオススメなのがパウダータイプ。乳製品が苦手な方にもオススメです。

原材料:オーガニック豆乳パウダー
仙台勝山館
MCTコーヒークリーマー

こちらは、バターコーヒー用パウダー状のコーヒークリーマー。「ココナッツ由来MCTオイル」「グラスフェッドバター」「ココナッツオイル」「オーガニックギー」の厳選された良質な脂質4種を配合。糖質・糖類を全カットされているのでダイエット中の方や健康志向の方に◎。

原材料:MCT(中鎖脂肪酸油)、乳たんぱく質、マルトデキストリン、グラスフェッドバター、ココナッツオイル、オーガニックギー、アカシア食物繊維
 
 
キーコーヒー
KEY CREAMY

北海道産生クリームで仕立てた乳脂タイプのミルク(液体)。コクがあってコーヒのおいしさをより一層挽き立ててくれます。トランス脂肪酸が含まれていないので、ヘルシー志向の方にもおすすめ。


内容量:4.5 (mi)
原材料:クリーム(乳製品)、脱脂粉乳、砂糖、カゼインNa、乳化剤、pH調整剤、香料、増粘多糖類

メロディアン
本格仕立てのコーヒーフレッシュ

北海道産生クリームを43%使用したコーヒーフレッシュ(乳脂肪分:20%)。添加物であるリン酸塩不使用、トランス脂肪酸ゼロを実現した健康にも配慮した製品。


原材料:クリーム(乳製品)、脱脂粉乳、砂糖、カゼインNa、乳化剤、pH調整剤、香料、酸化防止剤(ビタミンC)
めいらく
スジャータP

香料を使っていないのでミルク本来の香りが引き立つクリーム。ミルクの味わいや風味にこだわりたい人におすすめ。パッケージには、環境に配慮した紙が使用されている。


原材料:植物油脂、乳製品、砂糖、デキストリン、カゼイン、pH調整剤、乳化剤